安心の保証とサポート Support

お客様の夢の実現のために、安心・安全な家づくりを。

お客様のニーズをカタチにしていくプロセスを重視し、笑顔に溢れた家づくりをご提供いたします。
入居前、入居後も、いつまでも快適さが持続するよう、さまざまな角度から住まいをサポートしています。

自社検査+第三者機関検査による安心のダブルチェック

  • 地盤調査

    地震に強い家を建てるためには、建物自体を強い構造にすることに加えて、基礎が地盤の状況にあっていることが大切です。まず、地盤の特性に適合した基礎の形状を提案するために、建設地の地盤調査を行います。

  • 配筋検査

    建物をしっかり支えるために必要なのが、足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面通りに組まれているかをチェックします。

  • 構造体検査

    家を支える柱や耐力壁の位置、横揺れを防ぐ筋かいが図面通りに配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)など、一般の人ではわからない主要な構造部分を第三者機関の建築士がしっかりチェックします。

  • 外壁下地検査

    外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地の防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているかなど、雨水の侵入を防ぐ部分を主に検査します。

国の基準を大きく上回る気密性全棟気密測定を実施

気密測定イメージ

住まいの気密性はC値という数値で表されます。この値が小さいほど気密性は高いのですが、寒冷地北海道は、次世代省エネ基準に定められたC値は2.0。これに対し、三愛地所の住宅はその数値を大きく下回る平均0.6以下を実現しました。

その高い気密性を実感していただくため、お引渡し前に全棟気密測定を実施しています。

より低金利に住宅ローンが組める「フラット35」Sが適用

「フラット35」Sとは住宅金融支援機構が行う緊急経済対策のひとつ。断熱性や耐久性、省エネルギー性に優れているなど、一定の技術基準を満たした住宅を取得する場合、「フラット35」よりも借入金利が一定期間引き下げられるお得な制度です。

三愛地所の家はこのメリットが生かせるため、より無理のない返済計画が立てられます。

お客さまに大きな安心を約束する地盤品質20年保証

[ジャパンホームシールド株式会社]『地盤保証システム』登録証

家族とともに成長し、年月を重ねるごとに愛着が深まっていく住宅。それだけに、プランニング段階から着工、そして完成に至るまで、いくつもの工程で厳重なチェックが欠かせません。

三愛地所では自社検査のほか、地盤・構造体・外壁下地については現場検査を第三者機関による二重チェックで、安全性をより盤石にしています。

住まいを10年間保証するまもりすまい保険(住宅瑕疵担保責任保険)

まもりすまい保険キャラクター『まもりす』

お客様が住宅を建築後に万一、瑕疵(欠陥や不具合)が見つかった場合、その補修費用等を保険金で補填してくれるのが「まもりすまい保険(住宅瑕疵担保責任保険〈1号保険〉)」です。対象となる箇所は構造躯体の主要な部分と雨水の侵入防止に関する部分。また、仮に住宅事業者が倒産した場合でも保険金が支払われる仕組みなので、さらに安心です。

住宅保証機構『まもりすまい保険』

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