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三愛地所のNEWコンセプト住宅「Voiz」。
それは、暮らしへの多様な声に耳を傾け、お客様目線を取り入れた新しい住まいのかたち。

コンセプトカラーは「白×黒×木」。
何色にも染める白―柔軟性。
何色にも染まらない黒―主張性。
あたたかく包み込む木―融和性。

お仕着せの提案ではなく、住まう人の想いの熱量を映し出せる住まい。
シンプルでありながらデザイン性あふれる「Voiz」の空間美学をここに感じて。

足元から伝わる住まいの表情。
木の風合いに癒されるひととき。

日本には靴を脱ぐ文化がある。
「家に上がる」という表現があるように、上がる習慣が靴を脱ぐ一つの理由。
ほとんどの家は玄関より中が一段高く、大切な場所だと考えられている。素足で過ごすひとときこそ、高貴な時間でなければいけない。

Voizは、素足から伝わる高貴な風合いにこだわりの美学を持つ。
最も自然に近い無垢材と合板フローリングを用いたハイブリッド床材が、優しい触れ心地を実現。
無垢材の下に合板を敷くことで、歪みにくい機能性を併せ持つ。
見た目の美しさも暮らしの風景の一部となる。

女性にはとってきおきの居場所がある。
かけがえのない時間がある。

ご家族の社交場となるリビングだと、女性が主役になれるキッチン。
二つの空間を対として考えるのが、Voizの美学。
リビングを見渡せる視界の確保と家事効率を高める開放感。
このこだわりから、ペニンシュラ(半島)型のオープンキッチンを採用。キッチンは暮らしのインテリアとして存在すべき、との視点から画材カラーは16色をご用意。
白×黒×木のシンプルな空間の差し色として、個性を主張することができる。
天板は天然水晶を散りばめたハイスペック仕様。
このキッチンが、すべての女性を魅了する。

※オプションでフリーオーダーキッチンに対応可

色褪せない気品と風格。
凛とした存在を纏う外壁のこだわり。

外壁にも流行がある。
家の中で最初に目に留まることを思うと、外壁はまさに家を包み込むファッションだ。服は気分で着替えられるが、外壁はそうはいかない。

だから、流行を追う前に、普遍的な価値を追うこと。
そこにVoizの美学がある。
メンテナンスの頻度を減らす高い耐久性を得るために、金属サイディングを使用。一見、変化の少ない表情に見えるが、シンプルな佇まいであるがゆえ飽きもこない。
時代の流れに振り回されることなく、建てた時の想いや愛情がよりいっそう深まることをVoizは目指している。

照明を使い分ける。
光の魅力が空間の中で多様に広がる。

空間にスタイリッシュなデザイン照明を置くのは、インテリアコーディネートの定番手法。
全体照明のほかに間接照明で異なる光の組み合わせを楽しむ。
しかし、単に照明を置くだけでは、空間全体の雰囲気は上がらない。
Voizの美学は、空間で大きな存在感を示す『壁面造作』と『間接照明』を組み合わせること。
テレビを計画的に配置できる壁面にはエコカラットタイルを採用し、奥まった壁内にオーディオ機器のすべてをすっきり内包。そこに間接照明を加え、全体照明とマッチングに優れた光の魅力を演出。

住まいの中にカフェが誕生。
暮らしにウィットと機能性をプラス。

家具やインテリアなど、暮らしのアクセントとなるアイテムは無数にある。
しかし、住まいそのものが暮らしに変化をもたらすアイデアはそう多くはない。
Voizが提案する変化の美学。
それは、空間の内装窓を「デコ窓」として機能させること。 カフェ風アレンジやモダンリゾート風アレンジなど、多彩なアイデアを表現できるデコ窓が暮らしに変化を生む。
見た目はもちろん、生活動線上の視界が開けるメリットも。シンプルな空間に住まう人の枠を映し出すデザイン性と機能性が、笑顔を引き立てる。

恋するようにトキメキがあるプラン。
それが新しい住まいの在り方。

今どきの住まい。
快適性や耐久性、経済性など、高品質であるのは当たり前のこと。
求められる価値は、どれだけ住まいにときめきがあるか。
こうした"一目惚れ感覚"は家づくりの重要なファクターになりつつある。
Voizのプランの美学は、きめ細やかな仕掛けの数々。
例えば家族の経年成長に合わせ4LDKに変更可能な広めの3LDK。使い方多彩なDENスペース。3帖以上の広々脱衣場。
デコラティブな開放感を演出する階段&吹き抜け。
家族のあこがれを映し出す選択の自由度と柔軟性こそが、Voizの個性。

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